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2014年8月20日水曜日

過ぎ行く夏よもう一度!いつかは行きたい絶景ビーチ23選

日本は一部を除いてもう夏も終わりですが、こんな超絶に美しいビーチならまだ今からでもすっ飛んで行きたいですね。・・・いや行けるものなら、、ですけど。

私も以前タヒチのボラボラ島に行く機会がありましたが、超絶ビューティホー!ワンダホー!とまさに別世界。
リゾートムードがたっぷりなマジで地上の楽園と呼べる島でございました。



Bodrum, Turkey(トルコ・ボルドム)




Cala Macarelleta, Menorca, Spain(スペイン・カーラマカレラ)




Hanauma Bay, Oahu, Hawaii(ハワイ島ハナウマ・ベイ)



Corfu, Greece(ギリシャ・コルフ島)

Linapacan Island, Palawan, Philippines(フィリピン)



The Maldives(モルディブ)

Wakatobi, Indonesia(インドネシア・ワカトビ)


Dog Island, San Blas, Panama(パナマ・サンブラス島/ドッグ島)



Cayo Coco, Cuba(キューバ・カヨココ島)


Mo'orea, French Polynesia(フランス領ポリネシア、ソシエテ諸島/モーレア島)




Sua Trench, Samoa(サモア・ウポル島)


Raja Ampat, Indonesia(インドネシア・ラジャアンパット)


沖縄・パナリ島(新城島)


Cayos Cochinos, Honduras(ホンジュラス カヨ・コチノ)



St. George, Bermuda(バミューダ・セントジョージ)




Calanque d'En-Vau, France(フランス・カランク)




Koh Phi Phi Don, Thailand(タイ・ピーピードーン島)




Navagio Bay, Greece(ギリシャ ナバイオ・ベイ)



The Red Sea(紅海)


Bora Bora(タヒチ ボラボラ島)



The Western Red Sea, Egypt(エジプト・紅海)


Great Barrier Reef(オーストラリア・グレートバリアリーフ)



2013年10月4日金曜日

旅人の記録


さすらいの野宿ライダーになる本 (CAR BOOKS)

野宿業界?では有名な野宿ライダー、寺崎勉氏。

バブル以前の30年くらい前にオーストラリアをバイクで一周したり、少ない荷物で野宿を基本としたストイックなその旅のスタイルに感銘を受けたライダーも多く、地味ながらも今も多くのライダーに影響を与える伝説的な野宿ライダーです。

以前、ツーリング雑誌のアウトライダー等でも活躍されていて、カメラマンの太田潤氏とは旧知の仲。

私もバイク乗りの端くれですが、寺崎氏のようなストイックな旅はちょっと苦手かもでございます。
基本動機が不純な私は、わくわくどきどき時々ムラムラな旅が大好きなんです。

野宿でのひとり旅がお好きな方はぜひ寺崎氏の著書をお勧めします。

寺崎組新聞




中華なべで15分! 燻製おつまみ (講談社のお料理BOOK)



こちらはイタチョーこと太田潤氏の著書。アウトドアクッキングではプロ中のプロ。
カメラマンである太田氏の写真は素晴らしく、アウトライダー誌で太田氏の美しい写真を見ては旅の夢を掻き立てられたものです。


HUB倶楽部

「HUB倶楽部」はその太田潤氏が中心となって運営されている、旅ライダーの集まりです。
各県にメンバーも募集されてますので、我こそはと思われる方はぜひぜひ。
とっても楽しそうですよ。




旅バイク ~国内最大級のツーリング系インターネットラジオ番組
検索してたら見つけました。
面白そうです。今度から聴いてみます。








2013年9月17日火曜日

バイクde世界ツーリング

「南北アメリカ大陸をバイクで駆け巡ったきたよ…」血沸き肉躍る13万kmの旅(動画)
いいですねぇ!こういうの、すっごい楽しそう!
バイク乗りとして、海外ツーリングというのはひとつの夢です。
冒険心を掻き立てられます。





そういえばヤマハのR1でいろんなところを旅している人もいましたねー。
R1ってどこでも走れるんですね。
固定観念にとらわれている自分が恥ずかしくなりました。

スジャークさん、今もR1で走っているんでしょうか?


※ スジャークさんのHPはこちら






2013年9月5日木曜日

2013年9月3日火曜日


世界のリゾート ~タヒチ~

リゾートはいいですね~。全てを忘れて、のんびりと癒されるには最高の場所です。
世界には実に多くの素晴らしいリゾート地が点在していますが、タヒチはその代表格のひとつでしょう。

リッチなムードと地上の楽園と呼ばれるほど素晴らしい環境。
タヒチ本島より、まわりに点在する島々が特に素晴らしく一度は訪れてみたい最高のリゾートですね。

成田からはエアタヒチの直行便が出ており、11~12時間ほどで行ける距離です。




2013年9月1日日曜日


特急 A列車で行こう!

熊本⇔天草間を走るこの列車、素敵な車両のデザインもさることながら、カウンターバーまで付いていて一味違う旅が楽しめそうです。
見てるだけでなんだかわくわくします。

ぜひ一度、この列車で旅を楽しんでみたいところです。

地方には趣向を凝らした楽しい列車があちこちにあり、訪れる旅行者を楽しませてくれています。

2013年8月30日金曜日

旅好きなら一度は参加してみたい、オーバーランド・ツアー

様々な国の旅行者が数週間から数か月間、生活を共にしながら国境を越えて旅をする、そんなツアーがあります。
旅の足はトラックを改造したバスで、宿泊は基本キャンプ。

オーバーランドツアーと呼ばれるこの旅のスタイルは、主に欧州で人気があり10代から60代くらいと実に幅広い年齢層の旅人が参加しているようです。



このツアーに参加すると、個人ではなかなか行けないような国でも入ることが出来るようで、実に興味深く、タフな旅人なら一度は参加してみたいツアーですね。
行先はアフリカ方面、中近東 、中央アジアなど。

参加する旅人さんたちも多国籍なので、お互い言葉は通じなかったりもするようで、多国籍ツアーとも言われているようです。
言葉も習慣もバラバラな旅人さんたちと、数か月間いっしょに国々を巡る時間は面倒なことも多いでしょうが、素晴らしい経験なような気もしないでもないです。

旅好きなら一度は参加してみたい!子供みたいな冒険心をくすぐる、映画みたいなアドベンチャーなツアーですね。


オーバーランドツアーとは?

多国籍ツアー専門店



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